既に昨日、会社で散々ネタにしたので新鮮味には乏しいのですが。
齢30半ばにして、人生初の「ノーパン女」に遭遇しました!
仕事が仕事なので、お風呂屋さんに行って、「私、普段からノーパンなんですよ」とか聞かされるのも珍しくはないんだけれども、普通の生活の中でノーパンさんにお会いしたのは初めてなんです。
出勤時に電車を降りようと思ったら、左前方にヤケにスカートの丈が短い20代と思われる女性を発見。見た目はなかなか可愛らしい(しかも服の色が春らしいピンク系だから余計に可愛く見える)のだが、足は異様に太い。丸太かと思った。
その女性と一瞬目があったが、たまにそういう事もあるのであまり深く考えずに電車を降りる。
僅かに早くボクの方がエスカレータに乗ると、後ろからその女性が追い抜いてくる。
・・・のはいいんだけど、その時に巨乳(足も太けりゃ全体も大きいので、という感じの巨乳)をボクの体に押し付けて追い抜くのである。別にそんなに混んでないんですけど!
太めとはいえ、ぷるるんな感触でプチ☆ラッキー♪と思ったワケですが、女性が通り過ぎてボクの前方に移動したので、で、まぁ、ミニスカなので、ついつい見てしまうワケですよ。(※積極的に覗こうという行為はしていません。「視界に入っちゃう」という感じですから)
す・る・と!
おしりの割れ目が・・・
その女性はすかさず手でお尻を隠していたが、アレはポーズだな。
今思えば、追っかけてホテルに誘えば良かったかもーという感じだが、目の前で見ると引きますね。アレだよ、おっぱいを押し付けて通り過ぎて行ったのもアレだよ、痴女だよ、アレ。うん。絶対。
太めでも(何回も失礼)まぁまぁ可愛かったので、タダマンだったらラッキーだったのになー。これを見てたら、今度お会いした時はそちらから誘って下さい。ボクからのお願いでした。
会社でその話をしたら、「露出狂のオカマだ」(Kおじさま説)、「Tバックなど食い込みの激しいパンツだった」(ダモリ説)などと言われたが、まぁ、後者だったらありえるね。
続いて全く違うネタだけども、「トーサク娘。」ことAなつみが新しいCM(「GEORGIA GABA」だっけ?)にシラーッと登場。相変わらず芸能界は甘いな。甘いよ、小沢さん!ボクも何食わぬ顔で、「PLAYGIRL」さんのコンテンツをパクッてみようかしら、と考える事小一時間。
正直、安倍Nつみを見てるこっちの方がストレス溜まります。チャッチャチャッチャ♪
ストレスといえば、以前から非常に会ってみたくて仕方が無かった某イメクラの子の予約を難なくGETしたのだが、体調不良のためにお休みで会えずじまい。3連続出勤で、昨日と今日は出勤してるのになぁ~!外したなぁ~!(初めての子なのに、いきなり90分で入ろうとする自分もアレだけど)
ストレスというより脱力で、会社に戻ってから、家に帰る気無くした。
一夜明けて、金曜日に録画しておいたユベール・スダーン指揮東京交響楽団のブルックナー交響曲第8番を聴く。これがなかなかの出来。
東京交響楽団を初めて実演で聴いた時に、同時期に都響も聴いて、都響があまりにも爆演だったのでおとなしい印象があったのだが、聴けば聴くほどアンサンブルに優れたオーケストラだと思う。
ユベール・スダーンは実演では聴いた事がないのだが、結構アクティブな人なのね。細部を詰めていくというよりは流れを重視するタイプで、「あそこの出来がどうこう」という事を指摘するタイプの人ではないと思う。ブル8も、「ここをもうちょっと追い込んだ方がカッコイイのになぁ」とか色々と思ったが、全体的には「良い音楽だった」と感じられたので、非常に音楽的と思った。ベルリンフィルよりはウィーンフィル、シュターツカペレ・ドレスデンよりはロイヤルコンセルトヘボウを振ったら面白いかもー、とちょっと思った。(根拠は、無い)
そんなスダーン指揮東京交響楽団の演奏で、明日はモーツァルトのオペラ「皇帝ティトの慈悲」を聴きに行ってきます。演出があのペーター・コンヴィチュニーなので「皇帝ティトの慈悲」をよく知らないボクも楽しみなのだが、思えば前回観たオペラがモーツァルトの「魔笛」で、その時の演奏が東京交響楽団。ちょっと遅れてシュツットガルト歌劇場の来日公演で「魔笛」を演出して話題になったのが、ペーター・コンヴィチュニー。
シュツットガルト歌劇場の方はチケットが(高すぎて)入手できなかったので、今回が初コンヴィチュニー。そして、初スダーン。
面白くなってきましたねw
それと、「皇帝ティトの慈悲」のCDやDVDを持っていないので、何か名演があれば教えて欲しいです。願わくば最近の演奏で、ピリオド・アプローチのもの希望。