【更新と】初めてのデート【業務連絡】

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間が空いた更新になってしまいました。スミマセン。

それにしても「夏はコンサートが少ない」とはいえ、コンサートに出かけないとこんなにネタが無いものとは(汗)


**** それはともかく、まずは業務連絡 ****

フーゾクDXソープランドで公開しているメアド「tenkuu@mail.fuzokudx.com」ですが、調子が悪かったらしくて「メールが送信できないぞゴラァ!」なご指摘を受けておりました。現在では復旧しているので(多分)、「なんだよー、送れねぇじゃんかよぅ」とか思ってた方は大変お手数ですが、再度ご連絡下さい。

**** 業務連絡終了 ****

さて、その間に何も無かったかというとそうでもなくて。

・吉原「ドンファン」の松下さんのエロトークが物凄くて度肝を抜かれた。スタジオの帰りの車中で延々と「青姦」について話した。往路では「松下雨女説」。

・吉原「ドンファン」の立花さんの絶対領域に萌えて、本気で触ろうとした。冗談で「別料金で(笑)」と言われたので、思わず財布の中を確認した。

・吉原「ドンファン」の純名さんが「ビール飲めないんですぅ」と言うので下戸かと思ったら、焼酎はかなりイケる酒豪だった。

・会社の「おじさま」というあだ名のおじさんのバースデーパーティで、夏なのにモツ鍋を食べた。美味しかった。

・翌日、石榴の蒼井さやかさんに「昨日、モツ鍋食べてさぁ」という話をしたら「蟻月ですか?」と聞かれた。夜に別の子に話したら、その子も「蟻月が美味しい」と言っていた。しかし、「蟻月」は予約が取れないらしい。

・その夜に会った女の子はボクがすっごく好きな女の子だったので、しかも初めてのデートだったので緊張しまくった。可愛い女の子には何人も会っているのだが、プライベートとなると途端に奥手になるボクであった。

・勿論、夜のオイタは無し。非常にジェントルマンなボクであった。

・その女の子が休んでいる隙に、新宿学園イメクラ「初登校」の蓮ちゃん(入ったこと無い)に会いに行こうとしたのは口が裂けても秘密だ。


うん、やっぱり、たいした事無い毎日だなw


↓木曜日の取材シーン。奥はシャトー・ルイの美咲ちゃん。ちゃんとしたお話の出来るのがポイント高し。(結構ジューヨーな要素です)


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コメント(5)

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デート、いい響きやあ。
「愛」がほしいですね。

ザンデルリンクのブラームス、懐かしい!
80年前後の録音ですよね。
確か「ドレスデン・サウンド」が堪能できるいい「LP」でした(年がわかる)

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 ご無沙汰しておりました。

 8月中旬、日帰りでしたが東京へ行き、違う目的で行ったにもかかわらず、吉原寄ってきました。
 でも、遊ばず・・・・。 
 何のためか自分でも良く分からん優柔不断者であります。

 おお、大好きなザンデルリンクが立花さんのコメントに出ているではありませんか。今日はちょうどザンデルリンクのブラームス3番、BRSOとのライブCD-Rを買い、今聞いていたところです。
 ザンデルリンクに開眼したのは、ルプーとBRSOで共演したブラームスの1番のP協奏曲なんです。最初この曲で買うつもりだったのはアラウとクーベリックのORFEO盤。でも、売り切れで手に入らず代わりに買ったのが上記の盤。これが大ヒットだったんです。
 ちなみに俺の今のところのザンデルリンクBEST3です。
 1.ブラームス P協奏曲No,1 ルプー BRSO
 冒頭の地鳴りにびっくり!。2楽章の美しさも格別。グリモーとの演奏が評判だけど比較にならないくらいこっちがいい演奏だと思います。
 2.ブルックナー 交響曲No.3 LGO
 厳しい演奏。崖から突き落とされそうな緊張感。
 3.シベリウス 交響曲No.2 BRSO
 バーンスタイン、VPOとの同曲ライブをより緻密に、そして巨大化、さらにはもっと熱くさせたような演奏。
 
 誰もが知ってることかもしれないけれどザンデルリンクって凄い人なんですよ。
 ソヴィエトではムラヴィンスキーとレニングラード フィルを双頭体制で率い、旧東ドイツではカラヤン BPOの対抗馬でシュターツカペレ ベルリンを振っていた正に共産圏の最終兵器みたいな人だったわけです。
 それなのに、それなのに、どーしてこの良さが分かってもらえないんだろ。さびし。
 ps 今聞いてるブラームスも素晴らしいです。カップリングのR・シュトラウスもムソルグスキーも。
  

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おっと、早速のコメント有難うございます!


>たちばなさん

演奏はとても素晴らしく、この盤でしか三番と四番は楽しめない程なのですが、どうも曇ったような音質が気になります。ヨッフムの二回目のブル全も冴えなかったし。

シュターツカペレ・ドレスデンで素晴らしいのは、ハイティンクのブラームス交響曲第一番(2002年の「Staatskapelle Dresden Live」)ですね。輝かしいだけではなく、憂いのある重厚な響きが堪りません。

この音で弦の響きをガラッと明るくすると、コンセルトヘボウ管に近くなる・・・ような気が・・・(←問題発言?)


>新潟者さん

おひさです!
吉原に来て遊ばないとはなんと忍耐強い(笑)。まぁ、高いですしね。フリーで回るのに適した店とか、バッチリ予約入れた方がいい場合とかありますし。営業の都合上、ここでは申し上げられませんが(笑)。

ザンデルリンクはそんなに聴いているワケではなくて、ベルリン交響楽団とのチャイコフスキー交響曲後期3曲を聴いた事があるくらいだったのですが、妙に音が丸っこくてあんまり馴染みませんでした。(それまでチャイコフスキーといえばゲルギエフ聴いてたからか?)

ブラ全は安かったのでたまたま買ってみたのですが、いやぁ、ヴァントを超える素晴らしさ!重厚さでは劣りますが、むしろ重くなり過ぎない渋みがグッときました。

とか言いながら、今はアーノンクール指揮VPOのブルックナー5番聴いていますけど(汗)

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オッキーさん、
遊んでますね・・・。

僕なんて!僕なんて・・・

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>たまん取締役

遊びじゃないっす!
純粋に愛を育んでいるだけっす!(←それも違うよーなw)

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